擬似クラス


要素名:擬似クラス名 { 属性 : 値 } として定義

<A> 要素

1 a:link リンク <a href="xxxx" > の時 表示スタイル
2 a:hover <a href="xxx">マウスがあるとき</a> の表示スタイル
3 a:active 今は即リンク アクティブになるのであまり意味がない。
4 a:visited 訪問済み

この順番で記述すること。

スタイル定義  基本セレクタ TD の <a> タグの 擬似クラス a:link と a:hover に対して適用される。
td.ddd a:link {
   color : #0033cc;
   background : red;
}

td.ddd a:hover {
   border :8px dashed olive;
   font-size : 20pt;
   width : 500px;

   background:#9d9d9d;
}

ここはリンクとすると
しかし 未訪問のリンク先 は ここはなんで適用されないのだろう?
IE の履歴をクリアーすると反応した。 履歴が残っていたのだ。

td.ddd a:link hover と td のクラス ddd の子孫として定義しているのは 一応 <TD> タグの
中だけ有効にしたいためです。 <td class="ddd"> の a:link とか a:hover に適応される。

a:hover とするとこのページ全部の <a> に適用されてしまう。

テストなので いい加減に属性を設定しているとは言え なんか不気味な設定になっている。


あと :focus とか :first-child や 擬似要素として :first-line :first-letter がある。

一応 やってみたけど やはり Windowsの IE では効果はないようです。
他は 試してないのでわかりません。 ものの本によると Mac OS/Mac OS X版の IE5 NN6 以降 は有効らしい。


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