基本セレクタ


セレクタ{ 属性 : 値 } として定義
セレクタ{ 属性 : 値 ; 属性2 : 値2 ・・・・ } と ; ( セミコロンで区切って)複数指定できる。


基本セレクタは html の要素にスタイルを適用する。

htmlのタグに スタイルを適用するようです。
<H1> 〜 </H1> とか <div>〜</div> <span>〜</span> とか

つまり スタイルを定義して

スタイル定義  DIV の範囲に適用される。
<STYLE TYPE="text/css">
<!--
div {
   font-size: 30pt;
   color : red 
}
-->
</STYLE>

<DIV>
ここは <div > 指定している。 </div><BR>
</DIV>


この <DIV>〜</DIV>の範囲にスタイルが適用される。
ここは <div > 指定している。 </div>

子孫セレクタ

セレクタ セレクタ ・・・・ { 属性 : 値 } こんな書式
下の例では <div> の中の table には ボーダーカラー 赤 フォントサイズ 10pt という属性と 値が 適用される。

div table {
   border-color : red;
   font-size :10pt
}

  • P 要素の table に適用される。
ここは <div> の外の table だからボーダーカラーは 標準 色も標準で表示されている。


ここは <div> の中の table だからボーダーカラーも カラーも 赤、フォントサイズ 10pt で表示されている。
div table {
border-color : red;
font-size :10pt
}




  1. 基本 html
  2. スタイルシートの書き方。
  3. スタイルシート( css ) の基本的な定義方法
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