H8/3048F について
ノート
★ ★ ★ ★
★ ★ ★ ★
★ ★ ★ ★
メニューナビゲーター
目次
お勉強会へ戻る
e-mail 連絡先
不要品コーナー
作成 2008/02/11 〜更新日 2008/03/07
ロボット CPU 実験
ロボットを作ろうとしているわけではなく、ロボットみたいなもの・・・ 何が出来るのか?
基礎のそのまた基礎です。
そもそもは ロボット関係のホームページを見ていたらマイコン制御についての記事がたくさんあったので調べてみようという気になった。
とは言え何から手をつけていいのかわからない。
web上での参考になるページ
TekuRobo工作室
かなり詳しくかかれています。
この中でいろいろなCPUが取り上げられています。 そもそも今更 H8/3048F を調べる気になったのはこのようなホームページがたくさんあり
資料にはことかかないと思ったからであり、またCPUの基本的なことが理解できそうという理由からです。
rikiyaさん
大感謝
です!
とはいえこれかなりボリュームがあるのでいきなり全部調べるわけにもいきませんので、まぼちぼちと・・・・
上記 rikiya さんのページの
107.タイマー割込みでPWMする
を 確認実験してみました。
上記記事の日付は 2001/05/04 になってますもう7年も前なんですね。
なるほど ちゃんとモーターが回転しています。
左の動画はタクトスイッチを 1 - 2 - 3 - 4の順に押したときのものです。
デューティ比
動作説明
sw1
0.1
クランクアームの回転は微妙だが 歯車が回転しているのがわかる。
sw2
0.5
ここはクランクアームの回転の違いがはっきり
わかります。
sw3
0.7
sw4
0.9
秋月モニター・デバッガAKI-H8/3048用
で動作するように改造して
アセンブラレベルで
動作を確認
してみる。
Copyright (C) 2008 beniya.com All Rights Reserved.